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  • 2010.06.15 Tuesday
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遠藤周作の未発表中編見つかる=「サディズム」テーマに58年執筆(時事通信)

 「沈黙」「深い河」などの作品で知られる作家、遠藤周作(1923〜96年)の未発表とみられる中編小説が書かれたノートが、24日までに長崎市の遠藤周作文学館で見つかった。未完成ながら遠藤文学研究の貴重な資料となりそうだ。
 ノートは、遺品整理中の学芸員が2008年12月に発見した。「われら此處(ここ)より遠きものへ」と題し、舞台は第2次大戦後のフランスのリヨン。小説家マルキ・ド・サドを研究する日本人留学生「小杉」と、戦争中にレジスタンスの活動家として秘密警察から拷問を受けた黒人学生「バシカ」の2人が、それぞれ内省していく。
 執筆当時の日記も見つかっており、1958年9月から10月にかけての記述で、この小説を「Sadizme(サディズム)を現代の悲劇に浮かびあがらせるもの」とつづっている。
 小説は400字詰め原稿用紙に換算すると約80枚分。B5判のノート、80ページにわたって、青色のペンで独特の丸文字で書かれている。発見時、表紙は付いていなかった。
 学芸員の池田静香さんは「遠藤文学の初期のテーマである人間の『悪』の問題を追究している。この草稿の資料的な価値については今後詳しく調査していきたい」と話している。
 ノートと日記は5月22日から始まる同館創立10周年企画展で公開予定。 

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佐渡で産卵のトキ 抱卵を中断(産経新聞)

 環境省は16日、新潟県佐渡市で放鳥され、産卵したとみられていた国の特別天然記念物トキ1組が抱卵を中止したと発表した。原因は不明だが、再び産卵する可能性もあるという。

 環境省によると、このペアは今月6日ごろから雄雌どちらかが巣で抱卵しているとみられていたが、13日ごろから2羽とも巣を長時間離れるようになった。

 新潟大学の永田尚志・准教授は「カラスやテンなどの天敵に卵が襲われたか、風が強いため巣から卵が落ちたとも考えられる。人が近づくと抱卵を放棄することもある」と話している。

 環境省は平成20年から野生復帰を目指し29羽を放鳥、別のペアは抱卵を続けている。

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<明石歩道橋事故>元副署長を20日に起訴(毎日新聞)

 兵庫県明石市で死者11人を出した歩道橋事故(01年7月)で検察官役を務める指定弁護士は19日、県警明石署の榊和晄(さかき・かずあき)元副署長(63)=退職=を業務上過失致死傷罪で20日に強制起訴(在宅)すると発表した。昨年5月施行の改正検察審査会法に基づく初の強制起訴。

 神戸第2検察審査会は今年1月27日、「警備本部副本部長として事故を予見できたのに、不十分な雑踏警備計画を是正しなかったうえ、当日も、歩道橋の状況を把握し通行規制などの事故防止策を指示しなかった」と指摘し、榊元副署長を起訴すべきだと議決(起訴議決)した。

 県警は02年5月、当時の署長(07年に病死)ら11人とともに榊元副署長を書類送検したが、神戸地検は「事故防止に必要な一応の措置は講じた」などとして、榊元副署長や元署長らを不起訴とした。遺族は2度にわたって審査を申し立て、神戸検察審査会(当時)はいずれも「起訴相当」と議決したが、地検は不起訴を繰り返した。

 遺族は法改正を受けて昨年5月、起訴を求めて3回目の審査を申し立て、神戸第2検審は同7月、起訴相当を議決した。地検は同9月に改めて不起訴としたが、検審は今年1月、起訴すべきだとする法改正後2度目の議決をし、強制的に起訴されることが決まった。

 神戸地裁から指定された弁護士3人は、榊元副署長を任意で取り調べるなど補充捜査も行って、起訴状や証拠書面の作成を進めた。【重石岳史、吉川雄策】

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25年以降 「子ども手当」半額継続なら 増収は2割程度 (産経新聞)

 夏の参院選に向けた民主党のマニフェスト(政権公約)見直しの焦点に浮上している月額2万6千円の「子ども手当」について、大和総研は9日、平成23年度以降も22年度と同じ半額支給が続いた場合の影響試算を公表した。年収700万円世帯の25年以降の手取りの増収額は、21年比で年4万3千円と満額支給の場合の12・1%にとどまる。子ども手当と引き換えに扶養控除が廃止されることが要因だ。

 子ども手当は、財政悪化への懸念や政策効果が限定的との見方から、23年度からの満額支給の先送り論も出ている。大和総研は半額支給が継続した場合を想定し、専業主婦世帯(夫婦、3歳以上小学校までの子供2人)のモデルケースを設定。年収300万円、500万円、700万円1000万円に分けて扶養控除と児童手当の廃止の影響を盛り込んだ。

 それによると、各世帯の25年以降の増収額は満額支給の場合の2割程度にとどまる。23年1月から所得税で、24年6月から住民税で、それぞれ扶養控除(15歳以下)が廃止されることによる負担が25年から通年で表れるため。満額支給なら年40万2200円を手にしたはずの年収300万円世帯は、半額支給では9万200円に目減りする。

 大和総研の是枝俊悟研究員は「(半額支給が続くと)子育て世帯への手厚い支援という当初の政策目的はほとんど達成できないことになる」としている。

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マニフェストの進捗でヒアリング―民主党研究会分科会(医療介護CBニュース)

 民主党の「国民生活研究会」(中野寛成会長)は4月6日、医療・介護・年金分野について検討する第一分科会の初会合を開き、足立信也厚生労働政務官と高井美穂文部科学政務官から昨年の衆院選マニフェストの進捗状況についてヒアリングし、次期参院選のマニフェスト策定に向けた議論を始めた。同研究会の櫻井充副会長はあいさつで、「医療・介護は恐らく、マニフェストの大きな目玉の一つになると思う。いろいろな意見を頂ければありがたい」と述べた。同研究会は5月10日までに考えをまとめ、党の「マニフェスト企画委員会」に報告する。

 初会合で足立政務官は、衆院選マニフェストに盛り込まれた医師不足対策の進捗状況を説明。マニフェストでは、OECD(経済協力開発機構)平均の人口当たり医師数を目指し、医師養成数を1.5倍にすると明記している。これに対し、出席した議員からは「目標の根拠が不明確だ」「女性医師の退職問題を解消するために、働きやすい環境を整えるべきだ」などの声があった。また、介護に関しては、「民主党が目指す介護の姿を示す必要がある」などの意見が出た。

 同分科会は14日に、日本医師会の原中勝征会長を招き、意見交換する予定だ。


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<旅>沖縄 芭蕉布の里 良い織物は畑づくりから 人間国宝・平良敏子さん(毎日新聞)

 クーラーも扇風機もない昔、沖縄の人々はバショウ(芭蕉)という植物の繊維を織って仕立てた着物で暑さをしのいだ。「バショウ」は野や畑、海辺に自生している身近な植物で、実はバナナに近い種類。沖縄県出身の歌手、夏川りみさんの歌う民謡の「芭蕉布」を聞いたことがある人もいるかもしれない。

 各家庭で日常着にしていたほど身近な織物だったが、第二次世界大戦中にバショウの木が切り倒されて衰退。バショウを育てるところから反物にするまで一貫して生産しているのは、今では同県大宜味村喜如嘉(おおぎみむらきじょか)だけという。戦後、芭蕉布を復活させ、今も「保存会」の先頭に立っている同村の平良敏子さん(90)に制作現場を案内してもらった。平良さんは2000年、国の重要無形文化財(人間国宝)に認定された。

 喜如嘉を訪ねた日、工房では火鉢に鉄瓶がかかり、お湯が沸いていた。バショウから作る糸は、綿や絹のように強くない。乾燥に弱く、切れやすいため、昔は冬には織らなかったという。4、5人の女性が糸車を回したり、織り機に向かって、静かに作業を進めていた。県外の学生や、近所の女性たちが学びに来ている。

 芭蕉布は人手がかかる。自生のバショウは繊維が硬いため、畑に植えて、長さと太さがそろうように栽培し、3年後、切り倒して繊維を取る。最も多くの人手がいるのは、木を切り倒した後、糸にするまで。糸バショウの繊維を取り出す「苧引き(うーびき)」の作業には20人で3日かかる。同村の工房も、この日は県内の各地から卒業生が駆けつけ、大所帯になる。

 芭蕉布は、木の高さ分の長さの糸を、より合わせるのではなく「機結び」でつないで、着物や帯を織る長さにする。織り上がった布を透かし見ると、ところどころに結び目があるのが本物の証しだ。結び目は小さいほど、作り手の腕がいいという。平良さんは、説明しながら、手をすばやく動かして結び目を作り、「ほら」と引っ張ってみせた。指先に結び目をかけ、すれすれのところで端糸を切る。うまく結ばないと引っ張った時に解けてしまう。

 上質の布を織るには、糸の太さ、色、柔らかさをそろえなければならない。木から繊維を取り、指先で割いて糸を作りながら、繰り返し、色と硬さで分けていく。糸ができてから、織り上げるまでには約4カ月かかる。「柔らかい糸は横糸に、硬い糸は縦糸に。糸の選別は一番難しい。畑、季節、人によって違う。織るのは(全体の)100分の1でもない」と教えてくれた。

 平良さんは「糸と相談しながら、何を織るか決める」と話し、糸にふさわしいものを仕立てるために、10年間考えているという秘蔵の布を出し、いとおしそうに広げた。藍で染められ、昔ならもっとも格式が高い官服になるという濃紺の反物。向こう側が透けて見えるほど薄い。

 「これまでで満足した布は?」と聞くと、恥ずかしそうな笑顔で、生成りの生地に琉球藍の絣(かすり)模様の「クヮイヤー ハチジョーハチ」(和装仮仕立て)を挙げた。糸の色がそのまま出るため、地色が生成りの生地は難しいのだそうだ。平良さんは伝統的な絣模様だけでなく、セミや風車など、新しい意匠も織ってきた。同じ絣糸でも、少しずらすと違う模様ができるのではないか−−などと考えながら、新しい柄を考案してきた。

 芭蕉布は民藝(みんげい)運動の創始者、柳宗悦さんが高く評価したという。平良さんは「柳さんが芭蕉布は正直だと言っていた意味が、今になってよくわかる」と振り返る。木を育てて糸をつくり、織り上げるまで手を抜けるところがどこにもなく、どこかで手を抜くとすべてが台無しになるからだ。

 今では、織ることからは「引退」した平良さんだが、繊維を煮沸するときのあくの具合や、糸の向き不向きを判断するには、なくてはならない存在だ。良い繊維を取るために、畑の改良に頭を悩ませている。「昔は各家庭にバショウを植えていたので、糸がそろっていたが、村の人口が減り、昔のようにはいかない」と、平良さんの息子の妻、美恵子さんもため息をつく。

 工房には若い実習生もいて、後継者がいないわけではない。しかし、子供のころから糸の選別をしてきた平良さんのような指先の感覚を、大人になってから体得するのは困難だという。全国の百貨店を通じて、需要と供給のバランスは取れているものの、県内で本物の芭蕉布を扱う店は少ない。美恵子さんは「バショウから布を作るだけなら、続ける人はたぶんいるでしょう。でも、喜如嘉の芭蕉布の品質をいつまで保てるか」と懸念する。

 バショウを育てることから始まる、話に聞くだけでも気の遠くなるような手作業の連続。平良さんの根気に頭が下がると同時に、伝統文化を継ぐことの難しさを思った。【岡礼子】

 ◇メモ

 芭蕉布会館で、芭蕉布製品が展示されているほか、製造工程のビデオを見ることができる。開館は日曜、旧盆、年末年始を除き、夏(4〜10月)は午前10時〜午後5時30分、冬(11〜3月)は午前10時〜午後5時。

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 強風の影響で先月10日に倒れた鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市)の県指定天然記念物「大銀杏(おおいちょう)」の根元から、小さな新芽が顔を出した。八幡宮が1日、発表した。

 八幡宮によると、長さ1センチ弱の緑色をした若い芽が多数出ているのが確認できた。正確な数は数えていないが、20以上は芽生えており、本殿に続く大石段からも見えるという。

 八幡宮は大銀杏の再生を願い、倒れた幹部分を根付かせるため先月14日に移植した。その一方、地面に残った根元から若い芽が出ることも期待していた。

 大銀杏の樹齢は推定千年。境内の記帳所では倒木から1週間後の先月17日から1日までに、再生を祈る人々約2万5千人が記帳したという。

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